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「ちょっと待って、ケータイ」リーフレット 
文部科学省から全国の小学生に配布されました。マンガなどを使って、携帯電話による犯罪の手口や対策が子供にも分かりやすく説明されています。ダウンロードしてA3裏表に印刷して使うように作られています。
携帯電話会社の有害サイトアクセス制限サービス
携帯各社の連絡先などが掲載されたパフレット(PDFで2ページ)
防犯チェックポイント
絵を多用した子供向けの防犯対策パンフレット(PDFで19ページ)
あんぜん・あんしん ケータイライフ
東京法令出版の20ページの冊子。1冊90円(送料別)
携帯電話と子供たち
警視庁の携帯電話の犯罪に関する統計情報
少年非行の傾向(平成18年)
警視庁の少年犯罪全般に対する統計情報
生徒指導上の諸問題(平成18年)
文部科学省の暴力、いじめ、不登校などに関する統計情報(56ページ)
女子高生の携帯有害サイト意識調査
(株式会社メディアシーク 2007/10/31)
今どきの女子中高生に聞く!「携帯有害サイト意識」調査「学校裏サイト・プロフの被害は?自殺サイト・リスカサイト?」「サイトで知り合った友達の数は?友達は量か質か?」
ユーザーアンケート「学校裏サイト」 集計結果
((株)ふみコミュニケーションズ 2007/8/10)
「ふみコミュ」にて、10代女子へのアンケート調査を随時実施。今回、イン ターネットを通じて、7月10日~8月10日に10代の男女4219人に「学校裏サイト」 についての意識調査を行いましたので、ご報告いたします。
日米こどものインターネット利用調査発表
(有限責任中間法人 ブロードバンド推進協議会 2007/11/2)
今回の調査は、米国Webroot Software, Inc.が2007年5月に発表した調査“Protecting Children Online”を基に、日本の11歳から17歳までのインターネットを利用するこどもと親に対して、米国と同一内容の調査を実施、日米の比較を行ったものです。日米間でのこどものインターネット利用の実態の違い、有害サイトフィルタリングサービスの普及状況の比較に加え、日本独自の調査項目として携帯電話でのインターネット利用実態やこどもの学習、生活とインターネット利用の関係にも焦点を当て、こどものインターネット利用実態の把握とIT技術の有効性と限界点を明らかにすることを目的としています。
キーワード・アンケートNo.19「子供を取り巻くネット社会の不安」 
(日経BPコンサルティング 2007/7/27)
携帯電話やパソコンでインターネットを利用することは、今では何も特別なことではなくなった。ただし、子供が無防備なまま使うと、子供が有害な情報に触れたり、危険な状況に引き込まれることも考えられる。
今回のキーワード・アンケートでは、子供(小学生と中学生)とネット社会との関係について、どのように考えているかを尋ねた。
学校裏サイトに関する実態調査
(MMD研究所 2007/7/26)
モバイルを中心にメディアレップ事業・広告代理事業を手がける株式会社ア
ップデイト(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田川悟郎)内に設置している
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、株式会社stratation
が運営する無料ホームページ作成サービス『00HPメイカー』、株式会社シンク
タンク(本社:大阪市北区 、代表取締役:児島 旬 )が運営する『PREMA』
他、計16社、モバイル20サイト(※詳細末尾参照)の協力の下、「学校裏サイ
トに関する実態調査」を実施致しました。
調査期間は7月13日から7月17日の5日間、16,682人から有効回答を得ました。
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